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脱出ゲーム: 愛しき悪戯

数ヶ月前、有名な作家であるJ.Fシュミットが亡くなった。私は彼の担当編集者であり、ファンの一人でもあった。
彼の作品には必ず言葉遊びやいたずらが隠されており、それだけを楽しみにするようなファンがいたり、それだけを集めた研究本まで出されたりするほどだ。
それだけに今回のことは全世界のファンたちを悲しませた。
彼の家はそのまま残し、いつか資料館として開放するらしいが、
私はまだ彼の作品がどこかに眠っている気がしている。
今日は彼の親族に許可をもらい、改装前に見せてもらうことにした。
足を踏み入れるとそこにはまだシュミットがいるような気がした。
本棚には彼の愛した本の数々。棚のガラス戸を開けようと、手を伸ばしたそのとき、
『カチャリ』
入口の扉がロックされる音がした。
開かなくなってる……彼の親族の仕業か?それともシュミットの仕業なのか?
いずれにせよ早くここから脱出しなくては!

iPhone版は無料アプリ「脱出ゲーム」内にて配信中。

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攻略その4

引き出しのパネルに「破片」をはめる。

中から「金色の栞」を入手。

廊下に戻る。

右側を向いて、中央の像を調べる。

背中のボタンを押す。

反対側を向いて、中央の像の台座を拡大。

「銀の栞」を入手して、裏の図形を確認。

最初の部屋に戻り、反対側を向いて本の検索機の前へ。

「金色の栞」を入れて、モニターを確認。

「金色の栞」を回収して、裏返す。

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