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爆笑パズル・ルーブさんのおかしな発明


19〜20世紀に実在したサンフランシスコ生まれの漫画家ルーブ・ゴールドバーグが発案した『ルーブ・ゴールドバーグ・マシン』を元に、数々の小さな問題を大げさな装置で解決していくパズルゲーム。
「インクレディブル・マシーン」や「ピタゴラスイッチ」にも影響を与えた、突っ込みどころ満載のからくり仕掛けをひたすら楽しもう!

用意されているステージは全部で18。どれも奇想天外な大仕掛けで、どうでもいいような小さな問題を解決していく。
最初のステージではチュートリアルをまじえながら、ジュース作りと目覚ましを同時に行うシステムを作っていく。

ステージは3Dグラフィックで表現されていて、指で室内を動かしてみたりズームなども可能。

仕掛け作りに必要なアイテムは、画面下から選択していく。
各アイテムはタップすると説明を見る事ができる。

さらに各アイテムには3種類のヒントがあり、どの場面で使えるかを知る事ができる。
本作はGameCenterの達成項目に対応しており、ヒントを見ないでクリアする事でアンロックできる実績も用意されている。

実際にステージ上にアイテムを設置する場合は、指で長押しして選択してから置きたい場所までドラッグする。

各ステージでは画面下のアイテムの他、「ヒモ」や「ゴム」などを使って仕掛けを繋げる事ができる。
左上の数字は使える「ヒモ」の数を表していて、タップする事で使用可能。

滑車に「ヒモ」を通して、アイテム同士を繋げてみよう。
「ヒモ」を選択すると2種類の光が現れ、緑色の光は結べるポイント、赤い光は結べないポイントになっている。

実際にどのように動くかは、右上の『テスト』ボタンで試す事ができる。
正しい場所に置かれて装置が作動すると、画面下にメッセージとともにチェックポイントが表示される。

実際にステージ1で正しく動く組み合わせは、下記の配置。

目的を果たす事ができれば、用意されているアイテムすべてを使うことで最大3つの『ゴールドプルーン』を手に入れる事ができる。

全てのステージは、原作者のルーブ・ゴールドバーグ本人のマンガを元に作られている。
クリア後にはどのように動いたかの説明とともに、原画を見る事ができる。

次のステージは、七面鳥自動切り分けマシーンを作動させる事。
使用できるアイテムも増えて、難易度もぐっと上がってくる。

車庫のトビラ開け装置や、雨が降ると窓を閉じる装置などステージのバリエーションは様々!
発明家になった気分でいろんな仕掛けを試していこう。

全体的にヒントが少ないため難易度は高めだが、様々な仕掛けを試しながら思い通りに装置が動いた時の感動は格別!
豊富な実績のアンロックもやりごたえがあるので、長く遊べそう。






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