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TravelShooting JP (トラベルシューティング ジェイピー)


80年代の”あの”体感アーケードゲームのゲーム性を完全再現!
美しい日本の風景の中、ひとりの女子高生が飛び、駆け抜け、迫り来る敵を蹴散らす!

一世を風靡したあの3Dシューティングが、本家をも超えるクオリティで登場!

オリジナルの「スペースハリアー」は1985年にリリースされたアーケードゲーム。
当時はゲームセンターでセガの体感ゲーム第2弾として発売され、そのスピード感や爽快感に当時を知る人は熱くなったはず。

スマホ時代になってからも本家から「スペースハリアーII」がリリースされているが、本家が秒間15コマに対しこちらは処理落ち無しの秒間60フレームのスムーズな動きを実現している。

操作モードは端末を傾けてアーケードゲームの操縦桿そのままの操作性を味わえるモードの他、タッチ操作にもいつでも切り替える事ができる。

プレイ中に姿勢を変えても大丈夫なように、センター調整ボタンを押す事でその時点でのデバイスの傾きが操作の中央位置に変更される。
もちろん上下方向の反転機能も搭載で、ジャイロの感度も選択可能!

主人公は日本の女子高生という設定で、どういうわけかギター型の武器を抱えて日本中を旅しながら敵と戦っている。
ステージは日本全国の都道府県がテーマになっていて、それぞれの都道府県の特徴が背景や障害物に現れている。

操作感覚はオリジナルを知っている世代なら感涙モノ!
空中を浮遊している疾走感も完全に再現されている。

各ステージの最後には、巨大なボスが待ち受けている。
基本的に敵の弾を避けるには、主人公をぐるぐると回転させるのがセオリー。

ステージは湘南の海をイメージした神奈川県、狭い鳥居の中を高速で駆け抜ける京都へと続いていく。

敵の弾はもちろん、障害物に当たってしまってもミスとなる。
ミスした際の主人公の動きもオリジナルそのまま!
ライフ数は初期状態では3となっており、プレイ時間によるボーナスで遊んでいるうちにライフ数が増えていく他、アドオン購入にて設定で変更する事が可能。

天井のある超高速スクロールのステージももちろん用意されている。
繁華街のステージの作りこみも素晴らしく、完全に本家を凌駕している。
細部までこだわり抜かれた完成度は作者のあの時代への”愛”を感じずにはいられない!

スコアはGameCenterのリーダーボードに対応しており、全国のプレイヤーと競う事ができる。
あの時代を知っている人も、「メガドラ?何それ」な世代の人も、是非一度お試しを!



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